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ペニスをサイズアップする長茎術の特徴

短小(ペニスが短い)の解決法の一つに長茎術という方法があります。

 

長茎術がどんな方法なのか簡単に説明しますね。

 

ペニスは体外に露出している部分が全部ではなく、
どうやら体内に埋まっている部分があるようなんです。

 

しかも、その部分にはたるみがあるらしく、
そのたるんだ部分を引き出して長くする手術になります。

 

どれくらい長くできるかは個人差があるようですが、
通常の状態で1cm~4cm、勃起状態で1cm~2cmサイズアップできるようです。

 

この長茎術のメリットは、
切開するのはペニスの根元なので手術の傷跡も陰毛で目立ちません。
また、ペニスが長くなるので軽度の仮性包茎も解消できるようですね。

 

手術の流れ

 

  1. カウンセリング
  2. 仕上がりの確認
  3. 局所麻酔
  4. 手術
  5. 帰宅
  6. アフターケア

 

手術時間 約60分程度。
手術後の通院 1~2回です。
入院の必要性 当日に帰宅できます。
シャワーと入浴 シャワーは当日から、入浴は抜糸してから。
リスクと副作用 ペニスの手術は、術後に多少の腫れを伴い強い腫れが1~2週間続くこともあるようです。術後は安静にして、アルコールも控えた方が腫れがでにくくなります。

 

ペニスを長くできる長茎手術について簡単に説明しましたが、
この手術だと長くなるけど太くはならないのがきになりますね。

 

あと、やはり費用が高いです。
高須クリニックでは50万円掛かります。

 

もっと安いクリニックもあるかもしれませんが、信頼できるクリニックで手術を受けないと、
後で死ぬほど後悔することになる可能性もあるので慎重にしてください。

 

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